上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

前回:DQⅢ~03章 眠れる街(後編)

寒い。
けどようやく山陰(鳥取とか島根の辺り)らしくなってきた感じ。

まだ、雪の匂いはしない。
田舎だからかどうか知らないけど、雪が降りそうになると匂いがするんですよ…。



20071203180434.gif

エルフの里からずっとずっと東に進むと、広大な砂漠が広がっていた。
そこには「とうぞくのカギ」では開けられなかった扉をも開けられるという「まほうのカギ」があるらしい。

そして、この砂漠の更に東に行くにはそのカギが要るようだ。
更に東にある街「ポルトガ」へ行くために、ピラミッドに入ってみることにする。

20071203180447.gif

ピラミッドの中は迷路のようになっていて、
トラップの落とし穴に落ちると…

20071203180452.gif

まるで墓場かのように人骨が転がっている地下へと落とされてしまう。
出てくるモンスターも心なしかゾンビ系統のものが多く、
更に、ピラミッドの呪いからか地下では魔法も使えない…。

苦戦。

20071203180500.gif

どうにか2階、3階と上って行くと重そうな扉があった。
スイッチが点在していたが、砂漠近くの街で聞いた情報を元にスイッチを押すと、

20071203180505.gif

ようやく「まほうのカギ」を手に入れることができた。
これで先に進むことができる。

ポルトガの王様は「船」というものを持っているらしい…。
タダではくれないと思うが、行ってみよう。
スポンサーサイト


















管理者にだけ表示を許可する


| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 A recipe for Angel-Egg, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。